円と輪ゴム

図のように輪ゴムが円にくっついた部分と、円に接しない真っ直ぐな部分に分けて考えよう。
すると、円にくっついたところは、ちょうど3つで、直径1センチの円になる。
円に接した輪ゴムの長さは、
1×3.14=3.14cm
直線の部分の輪ゴムの長さは、1つは円の直径と同じだから1cm。これが3つで
1×3=3cm
答えは
3.14+3=6.14cm
円が増えたらどうなるだろう
もっとふえても同じだよ

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