音(おと)をたてる、音楽(おんがく)、音(ね)



「音」は元は「言」の口の中に「一」を加えた形を していました。 「言」はちかいのことばをあらわしています。 「音」は、かみさまのおへんじをあらわして います。 音で神様がきたことを表したのでしょう。

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