歴史(れきし)、史記(しき)



願い事や報告を入れる入れ物を、ぼうの先につけて、それを手に持っているところです。
だから、手も棒も正解です。
そうして一年の出来事を神に報告しているところです。
一年間のことを神に祈って行い、終われば報告する、紙が中心の世界があったのです。
きっと一年間のまとめとして、神に報告する祭りがあったのでしょう。
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