よぞらの星(ほし)、星座(せいざ)、北斗七星(ほくとしちせい)



上にある「日」は、むかしは「晶」でした。
きらきら光る星のことです。
そこへ「生」がついて、夜空にあるたくさんの
星をあらわします。

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