暗くなったら光る
KEYESTUDIO センサー シールド 拡張ボード を使って「暗く庵ったらつく」をしてみたいと思います。(他にも色々ボードはありそうですね)
夜に電気を消したら、ベットへ行くまでしばらくついているライトがあれば便利だなと思ったのです。
明るさが、明るいから暗いへ変化したら しばらくライトがついて
次に明るくなるまで待つ
また明るいから暗いへ変化したら しばらくライトがつく
そんなのがあったら便利だと思ったのです。

できたのはこんなの。
2本ずつつながったコードを
S0 と g0
S1 と g1
S2 と g2
にさします

そして、発光ダイオードを、
| 足が長い方を | 短い方を | |
| S0 | と | G0 |
| S1 | と | G1 |
| S2 | と | G2 |

これで準備完了
プログラムは

変数(yoru)を1つ作ります
yoru=1 ならば 明るいこと
yor= 0 ならば 暗いことをあらわします。
そして
yoru=1 のとき 明るさが暗くなったら
yoru=0 にして
ライトをつけて 25秒たったら消える
もし明るくなったら
yoru=1
にする。
コウすれば夜光が勝手にはつきませんね。

ダイダイ色のデジタル端子の命令は
高度なプログラムの赤の
入出力端子 にあります。
これで、電気を切ったり送ったりするのです。
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