リストの使いかた

リストの使い方

いろいろな条件をどれか満たすとき。(または・または・または)ってつなげれば出来る。
でももっと簡単にできる方法がある。



リストは一つ一つ取り出すことも出来るし
つけ加えることも出来るし
いろいろできるけれど、とりあえず、(もし○○がふくまれるなら)の代わりに使ってみよう。

こんなページだ



ここにあります

プログラムはこんなふう

番号という変数も、とから使うんで作っておこう。


まず、ここでは「リスト追加」という定義を作った。
次にリスト作って、リストの中身を書く。

リストには上から1番2番と番号が振られている。(0番がない・・・)
リストの3番だったらここでは(さぶろう)ということになる。

つぎに背景をリストの数+1個書く。
+1個は最初の画面にしようという計画だ。

名前が書かれたとき画像を変えよう




リスト1の答えの場所、というのはリストの上から何番目かという順番が帰ってくる
この順番を使って背景を変える。

クリックされたときも背景を変える


表示されている名前はの番号、最初のプログラムで記憶されている。
というか、まず番号を決めて、その番号の名前を表示しているのだ。
そこで、クリックされたときは、その番号の背景を表示するだけ。


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