もりの小学校=>算数=>長さ=>2点間の距離

アリの歩いた長さ

 図の円錐(えんすい)は、底面の半径が3cm、母線の長さが18cmです。
 点Aからアリが出発して、円錐の側面を一回りしてもどってきます。
 アリが歩く距離が一番短いときの距離は、何センチメートルでしょう。



解説